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# by chikako-kokachi | 2020-12-31 11:47 | コンサート

【ピアノレッスン】とてもとても嬉しかったこと〜自ら音楽と向き合う姿   

先日レッスンでとてもとても嬉しいことがありました







学校の合唱でピアノ伴奏者になった子
レッスンで、ちょっと聞いて欲しい、ということで、弾いてくれました!






まず楽譜を開いて譜面台にセットした時点で







感動






その楽譜にはその子なりの解釈、表現が言葉となり書かれていました
さらにフレーズを色分けしていて
そこにも何か彼女の考えが宿っているようでなんだかジーンときました








演奏







いい
いい音楽だった!!







もちろん、アドバイスできることはあったのでレッスンに発展していったけれど。
今まで合唱曲を持ってきてくれたときより、一皮むけたな〜というのが正直な感想でした









何より嬉しかったのは、その楽譜の書き込み
書き込みにある「単語」の選び方!




一例







【空間】
【深みのある音で】(←もしかしたら100パーセントこれではなかったかもしれませんm(_ _)m)







空間、と書かれているところの音楽が、本当に広々していた
歌を包み込んでくれるような空間が広がっていた
「空間」という言葉えらび
私もよく楽譜に書く単語なので、自分の楽譜かのように錯覚しました笑







深みのある音で、これはもっと「深み」をだせるな、と思ってレッスンしたけれど
この言葉が自ら浮かんできたこと、その事実が嬉しく!








合唱の伴奏も、ソロと同じで様々に思考できる
指の先で弾くのか、お腹の部分で弾くのかで全く違った「音」が生まれる
声を想像しながら弾いたら、ピアノパートの左右のバランスはこうなるんじゃないだろうか
伴奏という名の、いや、むしろピアノがリードしてあげたら歌いやすいだろう箇所
前奏も間奏も後奏も、どこも気が抜けない
本当に本当に大事なパートなのです








自分から「なんかここがうまくいかない」「なんとなくここの感じが違う気がする」そういうことを教えてくれたのも嬉しい
それはちゃんと音楽に向き合っているからこそ出てくる疑問なので







「楽譜を読む」本当の意味に近づいてきているな
そう感じました








伴奏、アンサンブル、ソロにかかわらず、とにかく音楽が大事で
そこにちゃんと向き合った姿が楽譜に、演奏に現れていた
自ら音楽に向き合う姿
これはたまりません、ピアノの先生として









一緒に音楽してきた時間
いい形で、自ら育ててくれている生徒ちゃんに感動した話でした








♫♫♫♫♫


ここからは後半戦です笑








やっぱり教える(という言葉が合っているのか分からないけれど)っていうのは、情熱だと思う
とにかく、とにかく愛だと思う
だから、そのエネルギーを持続させるためにも
やはりどうしても、あまりに多くの方々とは深く関われない







この世の中で何かのご縁で出会えた方々へ
自分が今まで様々な素晴らしい先生方に教わって刺激を受けた教えを、音楽を、つないでいくこと
そして紆余曲折ありながらも、不器用ながらも、自らあーでもないこーでもないとした結果身についた大事な宝を
忍耐強く、愛情と情熱を込めて伝えていくこと
そして何より自らも学び続けること








熱くなりましたが汗
それくらい考えさせられるレッスンの一コマでした







昔恩師が言っていました








たった一人でいい
たった一人でいいから「この人に自分の先生人生かけた、この人に自分の持つ精一杯を伝えた」と思える生徒さんに出会えたら
それでもう十分だ





※「この人に自分の先生人生かけた、この人に自分の持つ精一杯を伝えた」の部分、もしかしたら違う言葉だったかもですが、こんなニュアンスでした








ものすごい言葉です
強烈に心に残っています
まだ私はそこの境地には立っていないのですが
年齢とともに、その言葉の意味を噛み締めています
(※前半部分と特に関係があるわけではありません)






伝えること
学び続けること






これから10年の大きな課題、軸となりそうです



【ピアノレッスン】とてもとても嬉しかったこと〜自ら音楽と向き合う姿_b0162238_01041075.jpg








# by chikako-kokachi | 2020-11-27 00:31 | ピアノ講師

【本】「好き」が「才能」を飛躍させる 子どもの伸ばし方   

発売前に予約した本です笑
youtubeでも人気のピアニストかてぃんさん(角野隼人さん)のお母様、角野美智子さんの本




【本】「好き」が「才能」を飛躍させる 子どもの伸ばし方_b0162238_23540164.jpg




本の帯には



ピアニストの角野隼人の母で、コンクール上位入賞者を述べ100名以上輩出したピアノ指導者による、「原石を磨く」子育て論



とありました。
ピアノ教師として、そして2児の母としての今までがぎっしり詰まっていました。
指導者として、また母としての子育て目線、どちらも読みやすく、とても参考になりました。
共感できることも多く、書きたいことは沢山ですが、今回は指導者目線、子育て目線、それぞれのフレーズで一番印象に残ったものを1つづつご紹介していきます。




♫♫♫♫♫

まず、本のはじめにこんなことを書いていらっしゃいました





私にとって「教育」とはピアノ指導から得られる経験と分けては考えられないものでした




この言葉の通り、本ではピアノ指導と子育ての両面からのアプローチが繋がっていて
ピアノの先生目線でも、そして子育て目線でも何かがリンクしている感がよく伝わりました
指導者目線、子育て目線、それぞれ一番心に残ったフレーズを1つずつご紹介していきます





♫指導者目線



ピアノ演奏の本質は「良い手の形」ではなく、あくまで「美しい音色を出すこと」
「美しい音色」なくして「良い手の形」はあり得ません

ピアノ演奏においては美しい音色を求めることが本質であり、本質をつかむことができれば、手は自然と適切な形におさまっていく、ということを言っています。





これらの考え方は、留学先のボストンで出会ったツィーグラー「耳から学ぶピアノ教本」
という教本から影響を受けたそうです。






これは、まさに。
おっしゃる通りで。
本質をつかめないと、そもそもが崩れてしまう。
本質がどこにあるのか、自分でいつも認識することを忘れないよう。
大人の生徒さんはもちろんですが、子どもでも、言葉を優しくして、「そのことが何に繋がるから」という根本を伝えること。
根本が理解できずにただ機械的なことを伝えるだけでは意味がない。
あらためて心しました。






早速ツィーグラーの教本を調べたのですが、ほぼ絶版!
かろうじて、この教本を説明している本を中古で購入
今読み進めています
でも実際の教本を見たい!笑
(Amazonやヤフオクでお高い値段では売っていました。お値段に購入迷います笑)



【本】「好き」が「才能」を飛躍させる 子どもの伸ばし方_b0162238_23545167.jpg







♫子育て目線



子どもが親と遊んで喜んでくれる時間は短い
その貴重な時期に子どもとしっかり向き合い、めいいっぱい楽しい時間を共有しておくことは親子の絆を深めるのに大切なこと

大切なことは「かかわれるときにどうかかわるか」
時間の「長さ」ではなく、過ごす時間の「質」を大事にしていきたい。
(共働きの親御さんの質問に対しての回答として)




1つと言いつつ2つになってしまいましたが!
繋がっていることだと思うので2つ並べてみました。



特に2つめの方。
まだ子どもの頃は親御さんのサポートが必要になってきます。
でも、やはり今の時代、共働きの夫婦が多い。
そうすると、なかなか子どものピアノの練習を見てあげることはできなかったりします。
それでも1日5分でもその日の練習の成果を聞いてあげるなど、できるだけ大人の目と耳で確認してあげると良いのでは、ということが書かれていました。



時間の「長さ」ではなく「質」
角野先生ご自身もピアノの先生としてお仕事しながらでしたので経験者は語る、です
これからの自分の子育てにも心しておきたい言葉でした
むしろ、いつも心のどこかで気になっていることでもあります
勇気をいただきました




♫♫♫♫♫



2つのフレーズしかご紹介できていませんでしたが




例えば




・家庭でできる幼児期の遊び
・音の感性を育む「音遊び」



これらはピアノの先生にも、またご家庭の中でもできる具体的な遊びを説明してくださっています
息子にもやってみたい!!と思う遊び、ありました!




また、リトミック教室を開設されていることもあり、「リトミックで行う手遊び」
これらはピアノの先生に参考になる実例が写真付きで載っていたりしました




ピアノを使って遊びながら「音楽脳」を育てる、という章では
先生はもちろん、ピアノを弾ける親御さんが音楽を用いての遊び方の例が具体的に挙げられています
(これもうちでやってみよう笑)





練習を飽きさせないゲーム感覚の練習方法は必見!
具体例が面白かったです





その他、思春期の親ができること、といった章では、親御さん目線で書かれていましたが、先生目線でも同じことが言えるな、と思いました。




子どもが自分で答えを出すまで「待つ」ということ
子どもが選んだ選択を精一杯応援してあげること
好奇心を育むのに適切な環境を親が整えてやることも重要




言語化されることで頭がスッキリします




その他



親が熱心になりすぎた結果、子どもが楽しみを見出せなくなってしまう



という記述も、親目線だけでなく、先生目線にも言えること。
これは本当に気をつけなくてはいけない。




そして、最終的にここに行き着きました



本当は育児書より目の前のお子さんをよく観察していただくのが一番良いのではないかと思っています。「我が子のことは私が一番よく知っている!」という自信を持つことができれば育児書に振り回されることなく、大切なことだけを参考にできるのではないでしょうか。




先生目線でも一緒です
本を読んで、教本の研究することも大切
でも目の前にいる生徒さんをよく観察すること
これが最重要になってくると思います




その子が今何を考えているか
どういう状況なのか
何に興味があるのか
どんな世界を想像しているのか




一人一人全く違います
だからこそ、先生も母としても
目の前の人、その人と向き合う
これが最も大事なことなのだと
そう強く思いました



そして、このことを敏感に感じるためにも
自分自身が弾き続けること
それが私にとってはとても大事になっていく
視野を広げる、心を感じるためにも




ざっと書き留めてしまいました
読みにくくてすみません!!





音声でも3日間、この本から発展して思ったことをつらつらまとめてみました
もしお耳が空いていましたら下記からお聴きいただけますよう恥をしのんでリンクします笑




(おしゃべりがとっても下手で。。。引き続き頑張ります!!)












はあ、1冊の本からの学びは多く笑
これだから本はやめられない
そして、もちろん本の中だけの空論にしないよう
自分に応用できそうなことはどんどん実行していきます




素敵な本に出会えました^^





Amazon↓







楽天↓
























# by chikako-kokachi | 2020-11-26 00:40 | 本、映画、絵

決意表明   

約9年くらいご一緒している生徒さんがいらっしゃいます
生徒さんと書いていますが、今では「同志」に近い存在だと勝手に思っています







出会った時は、久しぶりにピアノレッスンに通う、ということでした
子育ても落ち着き、ご自身のピアノ道を再度歩み始めようと
昔本格的に勉強されていて、音楽系の学校に入学され、音楽でお仕事されている
そんな方が、ピアノを本格的に再開した時に出会ったのでした







そこからの飛躍がものすごいのです
結構な回数のソロステージ本番
そしてピアノソロに限らず様々な音楽の活動も
もちろんレッスンはレッスンだけれど、こちらが学ぶことも本当にたくさんで
何より、そのマインドに感銘を受け、その生き方をかっこいいと感じ
常にこちらがお尻を叩かれているようにも感じる年月でした








その方がずっとずっとおっしゃってくださっていること








「ちかこ先生、先生のソロが聴きたいです。ソロのリサイタルしてください!!」










もう9年近く
ずーーーーーーーーーーっとずーーーーーーーっと言い続けてくださっています








デュオのコンサートの中でソロを15分くらい弾いたり
生徒さんとの弾きあい会(発表会)でソロをちょっと弾いたり
そういうことは続けていましたが
思い返してみれば、ソロのリサイタルを開催したのはモスクワから帰国してすぐの2009年
もう11年経っていました









先日その生徒さんのレッスンがあった時に、ちょっとしたイベント(?)もその後にあり
私は参加していないのですが、始まる前にほんの少しだけお話したのです









レッスンの時から感じていたざわつき
そのほんの少しのお話の中で芽生え始めた自分の気持ち









「あーーーーーこのままじゃいけない」








自分がこの先ピアノを弾き続けるのであれば、このままではいけない






そんな思いがふと自分に降り注いだのでした






♪♪♪♪♪



その後、家に帰り、その日の夜、息子を寝かしつけた後に
3つのホールを調べました
カレンダーともにらめっこしました







小さなホールでもいい
ソロを弾こう









少しづつ動き始めています



♪♪♪♪♪



本当はとても怖いです






伴奏のお仕事に向き合うこと
この11年、それが自分の中で一番のウエイトでした






お金をいただいてお仕事ととしてピアノを弾くわけですから当たり前のことで、常にその時できるベストを試行錯誤してきました
伴奏だろうがソロだろうが、人の前でピアノを弾くことには変わらないし
音楽に向き合うことには何の変わりもない
だからこそ、どんな音楽にも、自分なりに解釈を込めてやってきました
今はそれが自分がやるべきことだと
本気でそう思って取り組んできました
そこに沢山の時間を注いできました
ですので、この11年、本格的なソロリサイタルを開催しなかったことに関して、何の後悔もありません








そして、また次回に書きますが、教える仕事もこの11年、精一杯でした
多くの教材を研究したのもそうですが、「伝える力」を身につけなければ、と様々な面からのアプローチを研究してきました
自分がいくら弾けても、それだけでは成り立たない
「どう伝えられるか」それがレッスンをする立場の時は本当に大事
もちろんこのことは、形を変えながら今後も継続していくし、さらなるパワーアップを図りたいとも思っています
そして、今後もいろいろ生徒さんたちのために企画したいこともあります









でも、やっぱり弾く
まずは自分が弾く











自分が弾き続けることで伝えることができる
その力を信じたいし、私はその「スタンス」で「ピアノの先生」を全うしていきたい









さらに次次回に書きますが、伴奏とソロ、これはもちろん同じなのです
ピアノを弾くということにおいて
私はどちらかに偏らないことを目指していきたい
伴奏だけ、ソロだけ、そういう垣根を作りたくない
真の音楽家であれば、伴奏でもソロでも素晴らしい音楽を奏でていらっしゃる
最終的にはそういうところにたどり着きたい
(大きく出ました)









今まで11年間、冷静に分析すると、どちらかというと伴奏に重きがありました
それはとても幸せなことで、決して自分の力だけでなく、多くの方に助けていただいたからこその充実の時間でした
これから10年、その伴奏に逃げないようにしていきたい
そこが自分の弱さと戦うポイントになりそうです









伴奏面、アンサンブル面でも、より、音楽の深みを求めていきたい
自己分析ですが、性格的にはソロよりアンサンブルの方が向いているように思っています(笑)
何より、一緒に音楽できることがとても楽しいし!!!







♪♪♪♪♪




というわけで、これから10年、まずは10年、見守っていただけたら嬉しいです
(っていきなりこのブログからお読みになった方には何のこっちゃですが苦笑。すみません!)






正直に言えば、私にとってソロピアノは苦しいです
とても
本当、どうにかなっちゃうくらいに(苦笑)
そして、子育てしながら、日常の空間とピアノに向かう頭の切り替えがうまくいくような気がしていません
それでも、その方がおっしゃってくださいました






子育て中というのもちょっとハンデおありと思いますが、それもまた、そのときの演奏というのも記念になりそうです!!











ちょっと書いていて本当に怖いですが
こうして何年も諦めずに私に葉っぱをかけてくださって、いつも応援してくださっている方が一人でもいらっしゃる
その事実を胸に書き進めています
本当に感謝しかありません
感謝してもしきれないくらいです







きっと私が挑戦して大コケしても、その方はそれを含めて応援し続けてくださる
そんな大きな愛に包まれているようにも感じるからこその今です
(全く勘違いだったらどうしよう笑)








モスクワから帰国して11年
音楽面、とにかく必死でした
家族面では大きな動きがありました
さてこれから10年後を見据えて、さらなる変化に挑戦していきます
その挑戦が、誰かを苦しめることにならないよう
その挑戦が、誰かの勇気になりますよう








もし、よろしければ、これからもどうぞよろしくお願いいたします!!!
ハッパかけていただけたら嬉しいです
見守っていただけましたら嬉しいです







やる
やる
やるしかない!!!






決意表明_b0162238_23480270.jpg






追伸1


昨日こんな本を読みました
(漫画なので2時間かからずに読めました)




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今日のブログにつながる、さらに、「動きなさい!!行動してみたら!!」と背中を押された感じです
とても面白い



楽天のレビューでは、星が多くありませんでしたが
私はとても簡潔で分かりやすと思いました



今の生き方に悩みがある方
将来に漠然とした不安がある方
大元の分厚い本を読む時間がない方
「ライフシフト」って何だ?とざっくり大筋を知りたい方
にオススメです!





現代を生きる我々
そして時代の変化に対応して生きること
今までの常識は常識ではなくなってくる現代
あらためて人生を見つめ直す機会となりました
もしよろしければ!!











楽天↓











♪♪♪♪♪



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追伸2
息子も演奏中
叩いているだけですが笑
最近は歌が歌えるようになっています
「きらきらぼし」
上手です笑

# by chikako-kokachi | 2020-11-09 23:52 | 音楽 ピアノ

緊張にのみこまれないために学ぶべきこと   

やっと最近リンクしてきたことは





体のマッピング!!!






これです。







マッピングを意識し始めてから、学び始めてから、いろんな変化が起こっていますが
「本番における緊張」にも繋がっていることが実感できています






「体のマッピング」「脱力」「緊張」






これらの単語が繋がってくる






そして、もう一つ言うなれば「脳」(あと「呼吸」)






「思考」と言ってもいいのかもしれません
「脳」の意識の仕方(という表現があるのか。。)によって緊張が少し緩和する





♪♪♪♪♪

緊張しないなんて、私には起こりえないことです笑
(もちろんそういう方もいらっしゃると思いますが!)





だからこそ、そことどう付き合っていくかが問題





何度も舞台で弾く事で「慣れ」もある、とおっしゃる方もいらっしゃいます
もちろん一理あると思います





が。。






私の場合は、何度舞台に出ても緊張する。。。
これでもか、というくらい緊張します。
(周りからは全然そんな風に見えない!!と言われますが!)





もうしょうがない苦笑




緊張は必ずするもの





と理解していた方がかえって落ち着ける
それでいい
あとはそこと上手に向き合うこと






そう考えられるようになったのは、少しは大人になったのでしょうか?笑






マッピング、引き続き学びます
また詳しくまとめられたらと思いますが
これだけの体に関する本を読みました
(ヨガのマニアックな感じの本はパラパラみただけです笑)





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もちろん本だけでは得ることのできないものもあります
読んで全て理解できて、しかもそれを実践に繋げられたらどんなに楽か
でも、本を読むことでイメージはつかめる
いろんな本を読むことで切り口が違うので、層が厚くなる感覚もあります





そこと並行して、レッスンやセミナーを受講していくと
もっともっと自分の中に浸透しそうな気がしています





学び方はそれぞれ
たくさんある情報から何を選ぶかは自分次第
そして結局は自分の体で意識できるかですから





もくもくと、継続していきます





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# by chikako-kokachi | 2020-11-07 00:59 | 音楽 ピアノ